リーチマイケルの現在!妻や子供は?自宅が豪邸だと話題に…

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リーチマイケルとは?

みなさん、ラグビーワールドカップで大活躍をしたリーチマイケル選手を覚えていますか?

ナンバーエイト、そして日本代表のキャプテンとして日本のラグビーを支えてくれました。

そして今もなお現役として活躍をしています。

今回はリーチマイケル選手がどのような選手なのか?妻や子供や自宅など、プライベートのご様子を消化していこうと思います。

まずリーチマイケルさんについて簡単にご紹介していきます。

ニュージーランド(NZ)南島クライストチャーチ出身。NZ人の父とフィジー人の母を持つ。15歳の時に札幌山の手高校に留学。最初の下宿先が寿司屋さんだったこともあり、大の日本食好きになる。その後、蕎麦屋さんに下宿したこともあって、好きな食べ物は「カレーそば」。進路は「教員免許の取れる大学を」と東海大学体育学部に進学。持ち前のスピーディーでしなやかな走りにパワーが加わり、同世代では頭抜けたFW第三列となる。当時は、NZ、フィジー、日本と、どの国の代表を目指すか悩んだが、大学2年時にU20日本代表のキャプテンとなったことが転機に。大学卒業後の2011年、母国開催のRWC日本代表に選出され、予選プール全4試合にフランカーとして出場。2013年7月25日、日本国籍を取得し、選手登録名を「マイケル・リーチ」から「リーチ マイケル」に変更した。2014年4月、日本代表キャプテンに就任。RWC1999で日本代表を率いたアンドリュー・マコーミックに続き、2人目のNZ出身キャプテンとなった。いま欲しいモノは?と問われて、「肩幅」と答える、ユーモアあふれる一面も。

引用:https://www.rugby-japan.jp/player/308087

今欲しいものを「肩幅」と答えるところが面白いですね。

ユーモアが溢れる一面なのか、本気で欲しいのか…

一般人からしたらもうすでに肩幅も体も大きく見えますが、ラグビーの選手としてはまだまだ足りないのでしょうか。

リーチマイケルの妻や子供は?

引用:https://cocolo-journal.com/archives/14923

長年、リーチマイケル選手を支えていた奥さんはどのような人なのでしょうか?

そんな日本代表を率いる主将リーチ マイケル選手(31)が「ラグビーに打ち込める最大のエネルギー。心から感謝している」と語るのが知美さん(31)の存在だ。

15歳のときに留学生としてニュージーランド(以下、NZ)から来日したリーチ選手。高校卒業後、進学した東海大学で出会った。

「高校時代にバレーボール選手として活躍していた知美さんは大学ではライフセーバー部に入っていて、スポーツマネージメントを学んでいました。大学3年生のときに授業が一緒になったリーチが、『日本語を教えてほしい』と声をかけたようです。グラウンド以外では、シャイで照れ屋な彼にしては思い切った行動です(笑)」(ラグビー専門誌記者)

’12年に結婚、’14年には代表キャプテンになったリーチ選手。“激務”を知美さんと2人のスクラムで乗り切ってきた。

引用:https://jisin.jp/sport/1785163/

奥さんとは東海大学で知り合ったんですね!

バレーボールの選手として活躍していた方なら、スポーツ選手の奥さんとしていろいろなケアをしてくれそうですね!

それにしても普段はシャイで照れ屋のリーチさんが、「日本語を教えて」と言ったというお話にはなんだかホッコリしますね。

きっと素敵な夫婦なんだろうなと写真を見ながらほのぼのします。

リーチマイケルの自宅は?

リーチマイケルさんの自宅はどんな豪邸なのでしょうか?

まずはこちらの動画をご覧ください。

【ラグビー】リーチマイケルを好きになる動画

こちらの動画ではリーチマイケルさんの自宅が公開されていましたが、とても素敵なご自宅ですね!

何と言っても奥さんが作る手料理が本当に美味しそうだなと思います。

こんな料理を毎日食べられるなんてリーチマイケルさんは幸せ者ですね!

また、リビングにサウナというのはとても面白い組み合わせですね。

確かにサウナもリラックス効果がありますが、リビングでリラックスする形とは少し違う気も…

サウナの購入しかり、多くのことでリーチさんは全部自分だけで決めてしまうらしいです。

奥さんへの相談は一切ないだとか…

でもそんなリーチさんの人間味がまた素敵だなと思います。

今後のラグビーの試合での活躍にも期待ですね!

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