芦田愛菜と本田望結の不仲説の真実に迫る!!共演NGな理由とは?

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芦田愛菜と言えば?

SMAP×SMAP ビストロSMAP 芦田愛菜 20101206

「芦田愛菜」さんといえば、3歳で芸能界に入り、2010年放送のドラマ『Mother』(日本テレビ系)での熱演で大きな注目が集まり、「第65回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」など、新人賞を多数受賞し、“天才子役”として名をはせましたね。
2011年(平成23年)3月、にはテレビドラマ『さよならぼくたちのようちえん』で日本のドラマ史上最年少初主演を務め、同年4月にテレビドラマ『マルモのおきて』で連続ドラマ初主演、ゴールデン帯の連続ドラマ史上最年少での主演となり、当時話題になりました。
同年5月に『マルモのおきて』で共演した鈴木福と犬のムックとともに役名ユニット「薫と友樹、たまにムック。」として同ドラマの主題歌『マル・マル・モリ・モリ!』で歌手デビューし、歌手としても飛躍しましたね。
歌手の登竜門といわれる『NHK紅白歌合戦』の最年少出場記録を更新し、役者としてもこれまでの記録を次々と塗り替え、トップクラスの女優として一目置かれる存在となりました。
「芦田愛菜」さんのモノマネをする芸人さんも増え、当時子役と言えば「芦田愛菜」の地位を確立させました。

更に芦田愛菜さんは学業でも優秀な成績を収めているようです。
中学受験時は難関私立校に複数合格し、その優れた頭脳を買われクイズ番組などでも引っ張りだこ。
そんな芦田愛菜には業界では当然のごとく扱いも特別であると言われています。
引用元:https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12184-200064944/

本田望結と言えば?

望結です

「本田望結」さんといえば、4歳の時に、StyleONEのCMで芸能界デビューし、2011年(平成23年)10月期の日本テレビ系連続ドラマ『家政婦のミタ』への出演で一気に国民的人気と知名度を得たことで知られています。
フィギュアスケート一家としても有名で、本田望結も選手であり、足も速く、幼稚園の年少組の時に、年長組の子供達も交じった徒競走で1位になる等、自転車に乗れない以外はスポーツ万能だそうです。
フィギュアの練習の一環として、ヨガ、バレエ、新体操、水泳のレッスン等の英才教育も受けており、女優業だけでなく、スポーツ面でも一流の選手として活動しているとのこと。

不仲説の真実は?

そんな二人の不仲説についてですが、芸能ライターや関係者スタッフによるとどうやら真実のようです。

そんな芦田だけに、業界では当然のごとく、扱いも特別な上、共演を拒む相手がいてもおかしくはないだろう。一部では、芦田が鈴木福以外の人気子役との共演をNGとしていたと報じられ、なかでも女優・本田望結との不仲説は有名なようだ。

 2013年12月発売の『週刊文春』(文藝春秋)は、芦田が本田をライバル視していると報じている。芦田は同年8月公開の映画『パシフィック・リム』でハリウッドデビューも果たし、ドラマの主演が続くなど活躍続きだが、12年放送のドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)で大ブレイクした本田は芦田に引けを取らない存在として知られる。

 「同誌では、芦田を扱う際の注意事項として『現場スタッフの間では気軽に愛菜ちゃんと呼ぶのはNG』『他の子役と同じ扱い・くくりはNG』『(ギャラは)他の子役の2~3倍』などという関係者のタレコミを掲載。当時、芦田はまだ子どもでしたが、れっきとした大女優でもあることから、このような待遇でも不思議ではないでしょう。ですが、芦田サイドは本田の活躍が鼻についたのか、歳も同じである本田との共演はいまだに断固NGとしているようです」(芸能ライター)

 各局では、人気子役が勢ぞろいする企画が持ち上がったが、芦田サイドに提案するも快諾はされず、かたくなに拒否されたようだ。両者は2013年に番組で共演を果たした。しかし、芦田は収録中、本田と目も合わさず笑顔も見せず、現場がピリピリしていたという。
 「“子役ブーム”だったその当時、バラエティ番組は子役をキャスティングするのが当たり前でしたが、芦田はピンでの出演が多い印象があります。両者ともに実力を兼ね備えた演技派女優ですが、芦田は子役の中でも一目置かれる存在だっただけに、本田の快進撃に人気を奪われるのではと危機感を募らせ、警戒していたという話も」(前出・スタッフ)

https://news.livedoor.com/article/detail/19115345/

二人ともまだ幼いイメージの残りますが、今年で16歳を迎えたそうです。
どちらも2004年6月生まれという共通点があり、何らかの運命さえ感じますね。
大人になった今だからこそ、二人の共演も見てみたいものですね。

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